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プロフィール
- 生年月日
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- 楽しみ
- 自慢
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- 計算機の1ビット(磁気コアメモリ)を見たことがある、しかもFORTRANプログラムを作ってその計算機を動かした
- パンチカードの束を計算機センターのカード読み取り機で読み取らせて計算機(HITAC8450)を動かしていた
- パンチカード1枚が1行分(80文字)であり、プログラムはパンチカードの束として厚みと重みを体感できた
- プログラム行を手渡しで貸し借りでき、プログラムを落とす(床にばらまく)と復元が大変
- J1ビザで渡米し大学でアルバイトしたことがある、確定申告時に連邦政府と州政府の税務窓口で言葉が通じずたらい回しにされたことも今思えば良い経験?
- 計算機の1ビット(磁気コアメモリ)を見たことがある、しかもFORTRANプログラムを作ってその計算機を動かした

