銀輪はたまに唄う

過去のクロモリ

ブリジストン Atrantis スポルティーフ

ランドナーとロードバイクの中間的な位置づけのスポルティーフという種類の自転車。 自転車の知識が無かった貧乏学生が、なぜ普及モデルのロードマンではなく上位モデルのAtlantisを購入したのかは謎。 ペダルはトウクリップ&ストラップ方式で、購入時に店の親父さんから 「ペダルから足が抜けずに倒れる時には手を着かずに肩から落ちろ、指を骨折したら面倒だけど鎖骨ならわりとすぐに治るから」と教えられた。 たまたま購入したこの自転車のおかげで長距離ツーリングの楽しみを知り、今に至る。

(詳細スペック)

Nishiki Custom Sport

米国滞在時に日常の移動手段として買ったNishikiのロードバイク。 駆動系はSuntour、制動系はDia Compe、ホイールはArayaという、そうそうたるJapanブランド。 最後の写真は購入した自転車屋。

プラモデル

イタリアProterの1/9プラモデル。1980年のBianchiレース車なのでColumbusのクロモリパイプに違いない。